おふがおチャレンジ画像・動画殿堂2016プログラマーのハンドルネーム「おふがお」が自動化プログラムで100万人規模のTwitterアカウントをブロックしていたことが2016年4月に判明し、自分がブロックされているか確認する遊びが広まった。当初は「ブロックされていれば成功」とされていたが、後に基準が逆転した。